「お詫び申し上げます」のサンプル・文例・例文、企業などのサイト・メールでのお詫びの文言

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企業などがサイトやメールでお客様にお詫びをする場合の文例。

「お詫び申し上げます」のサンプル・文例

企業などがサイトやメールでお客様にお詫びをする場合の文言の構成です。
お詫びをしているサイトをいくつか見た感じでは、構成は以下のようになっています。
  1. お詫びの表題
  2. お詫びを書いた日付と会社名など
  3. 挨拶
  4. 不具合などの内容とお詫び
  5. 不具合などの詳細「記」~「以上」まで。
    製品の詳細や、不具合発生期間、不具合の現象や対策、お問い合わせ先など、都合に合わせて書く。

以下、お詫びのサンプル。
@@@@@は、サービス名や製品名。

@@@@@に関するお詫び

XXXX年X月X日
株式会社*****

平素は弊社の@@@@@をご利用いただき、誠にありがとうございます。

この度、弊社が発売いたしました(中略)ということが判明いたしました。
皆様にご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。

今後この様な事態が起こらぬよう、再発防止に万全を期してまいります。
本件の詳細は以下の通りとなっております。


●製品概要、期間
・・・

●現象、原因
・・・

●対応、対策
・・・

●お問い合わせ
・・・

以上
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